アクセサリーだけじゃない

スワロフスキーはインテリア、アクセサリー、そしてアクセサリーパーツとありますが、あ、そうそう、シャンデリアも。
それだけではありません。
香水もプロデュースしているのです。

スワロフスキーの香水かぁ。
なんでもかんでも香水だな。
まぁ、香水は女性の数だけあるそうですから、イメージと香りが結びつきさえすれば、何でも香水としてプロデュース可能でしょう。

再び美容雑誌の付録。
スワロフスキーの香水のサンプルが付いて来ました。
『オーラ・バイ・スワロフスキー』?
スワロフスキーが醸し出すオーラ、という解釈でよろしいか?

せっかくなので話のタネに(本当に話のタネになっている所がスゴイ)、シュッとひと吹き。
おおっ、この香り、好きかも~。

イリス(菖蒲の根)から始まる、スワロフスキーのクリスタルのような透明感のある香り。
スワロフスキー、やることが半端ない。

そして今日も私は、スワロフスキーの新色ビーズを買いこみ、香水の香りに包まれながらアクセサリーを作っているのでした。


その世界観に魅せられて。

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